【新聞連載】第52回目のコラムが掲載されました

「つながりが生まれる場づくり」

今回のコラムで取り上げた、2015年オープンの「組む東京」には、目的を持ったお客様が足を運んでいます。
代表の小沼訓子さんの思いと、出展者からみた「組む東京」の魅力を、シャツのブランド「エアルームプロダクツ」のカモクニマサさんに伺い、コラムを書きました。
好きなものやこととの出会い、価値観を共有できる人との出会いがあり、それぞれの居場所であることが大事だと感じます。

1月31日の繊研新聞に掲載されたコラム、「ちょうどいいといいな」ご覧ください。

=== コラム「ちょうどいいといいな」===
ファッションビジネス専門紙、繊研新聞「新興・個性派」コーナーに掲載。
外部の筆者として、ファッションやものづくりに関する中小企業ならではの新しい発想やユニークな活動を紹介するコラムを月1回寄稿。